活動内容、運営費などについての課題整理
プロボノワーカー
オンライン
団体
スキル
課題整理
募集期限
2026年01月10日 (土)
団体概要
レクロスマーケット
について

レクロスマーケットは高齢者施設で八百屋さんを開く活動をしています。
コロナ禍の中でスタートし、買い物体験を通じて利用者さんに生活の彩りや会話のきっかけを届けてきました。
現在はどなたでも購入できるように場を開き、地域交流の場としても活用されています。

活動目標
人がつながり交わる地域のマーケット

私たちは、身近な場所に小さなマーケット・地域交流の場を作り、施設と地域の架け橋になることを目指しています。現在、農家さんが提供してくださるお野菜をコミュニティの身近な場所で販売していますが、さらに連携する団体を増やし、地域に住むさまざまな人が、地域につながるきっかけとなることを目指しています。

希望する支援内容
活動内容、運営費などについての課題整理

【プロボノワーカー】として、【活動内容、運営費などについての課題整理】に関してご協力いただける方を募集しています。
現在、福祉施設前のスペースで、野菜販売、作業所のお菓子販売をし、施設の方や地域の方が立ち寄ってくださっています。この活動を発展させるにあたり、運営体制、運営資金、ボランティア募集など、様々な課題があります。その課題を整理し、具体的なアクションにつながる提案をお願いします。

こんな人に
団体の思いを丁寧に聞いてくださる方、一緒にやりましょう!

レクロスマーケットでは、地域の皆さんとともに活動を広げ、持続可能な運営を目指しています。一人で立ち上げ、ボランティアの方々のご協力を得ながら運営してきましたが、今後さらに活動を発展させるため、
こんな方のお力をお借りしたいです。

• 情報の整理やまとめが得意な方
• 団体の思いやビジョンを丁寧に聞き取り、共感してくださる方
• 地域活動やボランティアに興味がある方
• この活動を「面白い!」と感じてくださる方
• 運営に関するアドバイスやアイデアを一緒に考えてくださる方

活動場所
渋谷区 広尾エリア
希望する活動時間帯
平日・休日の9:00-18:00
交通費
なし
報酬等
なし
その他
・ ICT活用が得意ではないため、ICTの難しい用語やツールの使用はできるだけ避けてください。
プロジェクトは完了しました
100%
1月9日
キックオフミーティングを実施しました。
1月16日
伴走コンサルティングを実施しました。
1月30日
伴走コンサルティングを実施しました。
2月6日
伴走コンサルティングを実施しました。
2月12日
伴走コンサルティングを実施しました。
2月20日
伴走コンサルティングを実施しました。
2月27日
伴走コンサルティングを実施しました。
3月6日
伴走コンサルティングを実施しました。
3月13日
伴走コンサルティングを実施しました。
3月20日
伴走コンサルティングを実施しました。
3月27日
伴走コンサルティングを実施しました。
4月3日
伴走コンサルティングを実施しました。
4月3日
プロジェクトが完了しました。
推薦メッセージ
活動継続、益々の発展をお手伝いください!

代表の吉澤さんは、レクロスマーケットの活動以外にも、地域に対する様々な活動をボランタリーにされています。
レクロスマーケットの活動について、定着してきた部分と、見直しや発展を考える部分がありそうです。ぜひ、親身になって相談にのって一緒に考えてくださる方に応援いただければと思います。

(結しぶや コミュニティマネージャー)
過去の参加者の声
田村 修一
さん
限られた期間ではありましたが、対話を重ねる中で、レクロスマーケットを立ち上げようと思われた背景や、これから実現していきたい姿について丁寧に伺えたことが、とても印象に残っています。進める中で見えてきた迷いや悩みも含めて、一つひとつ向き合われている様子が伝わってきました。 そうしたプロセスを経て、今後の活動のイメージが少しでも言語化され、前に進む手がかりになっていたら嬉しく思います。 今回ご一緒した内容が、これからの取り組みを進める上での小さな支えとなっていれば幸いです。レクロスマーケットのこれからの展開を、引き続き応援しています!
参加者
田村 修一
さん
期間
2026年1月9日 〜
2026年4月3日
気づきが得られた!!
”一緒にやってる感”があった
コミュニケーションが取りやすい
目指す目標が明確
和気あいあいと楽しい雰囲気!!
社会課題について考えるきっかけになった

田村 修一
さん
先ほどはありがとうございました。 私にお手伝いできることがあれば、いつでもお声がけくださいね。応援しています!
参加者
田村 修一
さん
期間
2025年12月18日
気づきが得られた!!
時間を守ってくれた
”一緒にやってる感”があった
コミュニケーションが取りやすい
和気あいあいと楽しい雰囲気!!
社会課題について考えるきっかけになった
困難な社会課題にチャレンジしている