NPO法人 洋光台生活サポートくらぶ
その他
支援内容
会員募集リーフレットのリニューアル
スキル
会員募集・パンフレット作成
募集期限
2021年10月31日 (日)
団体概要
NPO法人 洋光台生活サポートくらぶ について

 横浜市磯子区洋光台地区の住民を対象に生活での困りごとをお互いに支え合い、住んで良かったまちづくりを目指しています。 
 元々UR洋光台北団地一街区自治会で安否確認・生活サポートを平成23年から行い、平成29年より洋光台全域にNPOとして活動範囲を広げて同じ活動をしています。コロナ前までは、磯子区版「エンディングノートの書き方講習会」などをケアプラザの協力の下行ってきましたが、コロナ渦で集会が持てず個人力を高める健康ダイヤリー「フレイルパスポート」を作成発行し配布したり、困りごとへの対応を中心に活動しています。
 令和3年6月現在住民会員が25名とまだ少なくサポートを担う地域サポーターが8名で正会員10名とともに口コミ中心で活動しています。

活動目標
安心安全な洋光台暮らしを!

 会員を制限していませんが、高齢化率が高い地域なので、生活サポートの対象はほとんど高齢者です。サポーターには中年もおりますが高齢者が安心して暮らせる地域づくりを目指しています。方法として、孤立させない安否確認、洋光台地域ケアプラザ協力の磯子区版エンディングノート書き方講習会。健康長寿づくりとして健康ダイヤリー「フレイルパスポート」の発行。今後取り組むグループリビング「生活サポート住宅」暮らしづくり等を通じて会員を伸ばしていき、地域の安心安全な生活を、システムとして持続させたいです。2017年9月スタートし現在の会員は正会員住民会員計35名です。

希望する支援内容
会員募集リーフレットのリニューアル

その他として、会員募集のリーフレットをリニューアルしたい。に関してご協力いただける方を募集しています。
 まだ団体の存在が浸透しておらないことと、知っていても他人が自宅に入ることに抵抗を感ずる方がまだ多いだろうと思っております。リーフレットリニューアルにより、より多くの方々に当団体活動を知って頂き、支援を届けられるようにしたいと考えています。そして、グループリビング「生活サポート住宅」が、地域で気楽に立ち寄れる目に見えるローコストの住まい方モデルになることを期待しています。

こんな人に
地域の支えあい活動をサポートしたい方・リーフレットづくりが得意な方

地域の方々の生活のお困りごとをサポートしています。リニューアルされたリーフレットを見て、なるほどと保存しておいてくれるようなキャッチアイのいいものだとうれしいです。

もっと詳しく
ホームページ http://yokodailsc.web.fc2.com
活動場所
活動エリアは洋光台地区(1丁目~6丁目)に限定しています。事務所は代表理事の自宅一室です。
希望する活動時間帯
携帯電話へは24時間OKです。
交通費
あり 【 実費は支払います。 】
報酬等
なし
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